白ばら幼稚園ブログ
ブログを通して、園の様子をお伝えします。
二学期終業式
2025-12-19
今日は二学期の「終業式」です。
お遊戯会も、クリスマス会も終わり。
いよいよ、お家でお楽しみです。
お正月もありますね。
お餅をたくさん食べて、太って園に帰って来てくださいね!
絵本美術館の「クリスマス招待」
2025-12-17
絵本美術館から、三日間、クリスマスの招待状が届きました。
さっそく、年少から年長さんまで招かれて、わくわくしながら行って来ました。
子どもたちの喜びようと言ったら!
「幼稚園のクリスマス」とは一味違った本格的なクリスマスツリーが、一足早く見れるのです。しかも、二本。
今年は何のツリーかな?
エントランスのお迎えツリーは、「ピーター・ラビット」、階下のツリーは、「くるみわり人形」。
どちらも有名なお話です。
…さて、子どもたちはどのくらい知っているのかな?
お遊戯会
2025-12-14
お遊戯会のエピソードを、ご紹介します。
○年少
衣装に着替えると「かわいいね」と鏡を見て笑顔いっぱいの子どもたち。
本番も、初めてのステージで緊張していましたが、泣かずに元気いっぱいダンスをすることができました。
○年中
幼稚園では「パプリカ踊りたい!」と、ダンスの練習を一生懸命に取り組んでいました。
本番当日も、「頑張って踊るね!」と張り切っていました。
また、「世界中のこどもたちが」の素敵な民族衣装を着て、とても嬉しそうな子どもたちでした。
衣装に着替えると「かわいいね」と鏡を見て笑顔いっぱいの子どもたち。
本番も、初めてのステージで緊張していましたが、泣かずに元気いっぱいダンスをすることができました。
○年中
幼稚園では「パプリカ踊りたい!」と、ダンスの練習を一生懸命に取り組んでいました。
本番当日も、「頑張って踊るね!」と張り切っていました。
また、「世界中のこどもたちが」の素敵な民族衣装を着て、とても嬉しそうな子どもたちでした。
先生たちも、子どもたちを可愛く見せようと頑張りました。
○年長
緊張する子もいれば、「楽しみ!早くステージに立ちたい!」とはりきっている子もいました。
本番前ギリギリまでセリフを言い合いながら、友だちと「がんばろうね!」と励まし合っていました。
本番が終わると、「ねずみのよめいり、楽しかったね」と、すべてをやり切った表情の子どもたちでした。
緊張する子もいれば、「楽しみ!早くステージに立ちたい!」とはりきっている子もいました。
本番前ギリギリまでセリフを言い合いながら、友だちと「がんばろうね!」と励まし合っていました。
本番が終わると、「ねずみのよめいり、楽しかったね」と、すべてをやり切った表情の子どもたちでした。
…以上です。
とにかく、一度で終わってしまうのが勿体無いほど、
子どもたちは永遠に「おゆうぎかい」は続くものと思っていたようですよ。
やはり、お父さん、お母さんに自分の勇姿を見てもらいたいのですね!
何より、子どもたちが楽しむのが一番。






「魔女まつり」
2025-10-29
今日は『魔女まつり』に年長さんが招待されました。
これも『運動会』が素晴らしかったからですね。
子どもたちは朝からワクワクです。
「もう、魔女さん、絵本美術館に来ているんだよね?」こんなことを聞く子がいます。
「トリック・ア・トリートって、ちゃんと言えるかなあ」こんなことを心配して、バスの中で練習する子が続出です…可愛いですね。
絵本美術館の中に入ると、さまざまなハロウィンの衣裳に身を包んだディズニーの仲間たちのブラックツリーに、キラキラ目を輝かせていました。
魔女がドラキュラのミッキーの話をすると、「蚊も血を吸うよね?」と得意げに言っていました。
その後、魔法がかけられた不思議な『魔女まつり』の絵本を見て、魔女から甘〜いお菓子をいただきました。
もちろん「トリック・ア・トリート!」を上手に言えたのは、言うまでもありません…
「ハロウィンまつり」
2025-10-16
『ハロウィンまつり』では、子どもたちは例年に負けず興奮状態でした。「いつ、やるの?」と、先生たちも毎日のように聞かれたほどです。
忍者に変身した子が「ニンジャ走りもできるんだよ」と見せてくれました。綿あめを作っている魔女が綿あめだらけになっていて、「先生、蜘蛛の巣つけて来たの?」と言われました。キャラメル・ポップコーンの匂いが漂ってくると、「なんか、ディズニーランドにいるみたい」と言っていました。
ワクワクしながら登園した子を玄関で仮装したダッフィとシェリーメイが出迎えてくれ、子どもたちの気持ちは更に高まったようです。キャラクターになり切って澄ました表情だったり、少し恥ずかしげだったり。お友だちと見せ合いっこしたり、偶然同じ仮装をしていた子どもどうし同じポーズをしたり、朝から大騒ぎでした。美味しいポップコーンや綿あめをいただいたり、輪投げや金魚すくい、くじ引きをしたり、特別な1日を目一杯楽しみました。
昨年で最後にしようと思っていた『ハロウィン』ですが、『夏まつり」にしてもこの異常気象では真夏に浴衣も暑いだろうし、何より子どもの変身願望と、保護者の「一緒に楽しみたい」という願いが強く、しばらく続けてみようかと思います。
写真のとおり、今年も盛況でしたよ!




































